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		<title>外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集</title>
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		<description>高金利で運用できる外貨投資をはじめよう。外貨預金、外貨ＭＭＦの基礎と外貨用語集。</description>
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		<title>外貨投資のメリット</title>
		<description>高金利が魅力的といわれる、「外貨投資」ってなんでしょう？
国内では得られない高金利で運用できることで注目される外貨投資。為替リスクに注意すれば、初心者でもＯＫ。

その身近な商品といえば外貨預金</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <strong>高金利</strong>が魅力的といわれる、「<strong>外貨投資</strong>」ってなんでしょう？
<br />国内では得られない<strong>高金利</strong>で運用できることで注目される<strong>外貨投資</strong>。為替リスクに注意すれば、初心者でもＯＫ。
<br />
<br />その身近な商品といえば<strong>外貨預金</strong>ですが、もっと有利な商品もあります。ここではそれぞれの特徴を紹介します。
<br />
<br />海外の通貨に投資するのが<strong>外貨投資</strong>です。持っている円を米ドルやユーロなどの<strong>外貨</strong>に替えて運用するものです。
<br />
<br />ニュースでも日々、「１ドル＝１１９円８０銭、１ユーロ＝１６１円５０銭」などと報道されるように、<strong>為替</strong>相場は常に変動しており、<strong>為替</strong>の動きによって経済は大きな影響を受けます。
<br />
<br />例えば大幅な円高になると、「輸出企業の業績に悪影響」などといわれますが、これは海外でものが売れて現地通貨で１億円の売上があっても、日本で円に戻す際に、円高では収入が小さくなってしまうため。逆に円安になれば、１億円プラスアルファの収入が得られます。企業の業績、日本経済全体に影響するものなのです。
<br />
<br />また、日本では、ブランド品に限らず、食品、資源、工業製品など、ありとあらゆる物資を輸入しています。輸出産業には円安が望ましいのですが、輸入の場合には逆に円安によって輸入価格が上がり、販売価格に転嫁されることもあります。
<br />
<br /><strong>外貨</strong>を持つことは、お金を増やす目的だけでなく、円安に備えて購買力を保つためでもあるのです。
<br />
<br />本格的な資産運用においては、資産の２〜３割りを<strong>外貨</strong>で保有すべし、という教えもあるほど重要な存在なのです。まずは<strong>外貨投資</strong>の仕組みを知って、<strong>為替</strong>相場の動きを体験してみましょう。
<br />
<br /><div align="center"><a href="http://gaika.10.dtiblog.com">外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集　トップへ</a></div>
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-11T12:13:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-9.html">
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		<title>日本より金利が高い外貨に投資</title>
		<description>日本ではまだまだ金利が低いですが、海外には今の日本にはない魅力的な高金利の国が多いのです。

例えば日本の１年定期預金の金利が０．３５％程度なのに対し、米ドル預金の１年定期は３．５％以上です。ユーロ預金の１年定期預金でも２．５％以上の例が多いのです。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 日本ではまだまだ<strong>金利</strong>が低いですが、海外には今の日本にはない魅力的な<strong>高金利</strong>の国が多いのです。
<br />
<br />例えば日本の１年定期預金の<strong>金利</strong>が０．３５％程度なのに対し、米ドル預金の１年定期は３．５％以上です。ユーロ預金の１年定期預金でも２．５％以上の例が多いのです。
<br />
<br />そのほか、イギリス・ポンドが４％台、オーストラリア・ドル４〜５％台、ニュージーランド・ドル５〜６％台など、米ドルやユーロを上回る通過もありますが、ビギナーなら、日常的に<strong>為替</strong>動向がチェックしやすいことが大切。まずは市場規模が大きい米ドル、ユーロがおすすめです。
<br />
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-12T12:17:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-10.html">
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		<title>円の価値が下がっても影響がない</title>
		<description>海外ブランドの製品は、円安によって値上がりすることが少なくありません。例えば１ドル＝１２０円のときに１０万円だったバッグが、１２５円の円安になると約１０万４０００円にアップします。

この円安のリスクに対抗するためには、外貨を運用しておくことが賢い方法です。例えば、１ドル１２０円のときに米ドル１０００ドル買うと、必要金額は１２万円。１ド</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 海外ブランドの製品は、円安によって値上がりすることが少なくありません。例えば１ドル＝１２０円のときに１０万円だったバッグが、１２５円の円安になると約１０万４０００円にアップします。
<br />
<br />この円安のリスクに対抗するためには、<strong>外貨</strong>を運用しておくことが賢い方法です。例えば、１ドル１２０円のときに米ドル１０００ドル買うと、必要金額は１２万円。１ドル＝１２５円の円安になれば、１２万円は１２万５０００円に増えるのです。
<br />
<br />円安によってものの値段が上がってしまっても、円安のおかげでお金が増えているなら問題なし、というわけです。
<br />
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<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-13T12:19:18+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ビギナー向け外貨建て商品</title>
		<description>初心者にオススメなのは、外貨預金と外貨ＭＭＦです。外貨預金には普通預金と定期預金（１・３・６ヶ月、１年など）があり、定期預金の利回りは預入時に決まっています。

対して外貨ＭＭＦの預入期間は無期限で、利回りは運用実績次第となっています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 初心者にオススメなのは、<strong>外貨預金</strong>と<strong>外貨ＭＭＦ</strong>です。<strong>外貨預金</strong>には普通預金と定期預金（１・３・６ヶ月、１年など）があり、定期預金の利回りは預入時に決まっています。
<br />
<br />対して<strong>外貨ＭＭＦ</strong>の預入期間は無期限で、利回りは運用実績次第となっています。
<br />
<br />イチオシは<strong>外貨ＭＭＦ</strong>です。<strong>外貨預金</strong>より利回りが高め、為替手数料は安め、いつでも解約できるので円安になったタイミングで自由に解約できるなど、<strong>外貨預金</strong>より利点が多く、<strong>外貨投資</strong>の最大の魅力である<strong>為替差益</strong>を狙いやすいためです。
<br />
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		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-14T12:22:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>手数料はどのくらいかかる？</title>
		<description>預入時には円を外貨に、解約時には外貨を円に替える必要があり、そのつど、為替手数料がかかります。そのため、実際の取引はニュースなどで伝えられるレートに為替手数料を加味したレートが適用されます。

外貨預金</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 預入時には円を<strong>外貨</strong>に、解約時には<strong>外貨</strong>を円に替える必要があり、そのつど、<strong>為替手数料</strong>がかかります。そのため、実際の取引はニュースなどで伝えられるレートに<strong>為替手数料</strong>を加味したレートが適用されます。
<br />
<br /><strong>外貨預金</strong>と<strong>外貨ＭＭＦ</strong>では<strong>為替手数料</strong>が異なるほか、金融機関によっても変わります。
<br />
<br />安いので有名なのが<strong>ソニー銀行</strong>で、米ドル、ユーロとも往復５０銭と格安に設定されています。ボーナス時期などにキャンペーンで割引を行なう金融機関も多くなります。<strong>為替手数料</strong>は<strong>外貨投資</strong>の肝ともいえるものなので、しっかり比較検討しましょう。
<br />
<br />またオーストラリア・ドルなどのマイナー通貨は為替手数料が高く、往復５円などの例があります。金利が高くても、為替手数料が高いと利益が出にくいので注意を。
<br />
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-15T12:26:06+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-13.html">
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		<title>外貨投資の最大の魅力は為替差益にある</title>
		<description>外貨投資では、金利と為替差益が利益になります。特に為替変動による影響が大きく、円高の時がはじめるチャンスで、円安になったら解約、が原則です。

為替レートがどの程度になったら利益が出るか、その分かれ目を損益分岐点といい、「投資した額÷外</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <strong>外貨投資</strong>では、<strong>金利と為替差益</strong>が利益になります。特に<strong>為替</strong>変動による影響が大きく、円高の時がはじめるチャンスで、円安になったら解約、が原則です。
<br />
<br /><strong>為替レート</strong>がどの程度になったら利益が出るか、その分かれ目を損益分岐点といい、「投資した額÷外貨ベースの時価＋円に戻すときの為替手数料」で計算できます。
<br />
<br />例えばニュースなどで伝えられるレートが１ドル＝１１５円のときに１０００米ドル買うと、為替手数料（片道１円）を含めて投資額は１１万６０００円。金利３％なら１年後には１０３０米ドルになり、損益分岐のレートは、１１３円６２銭（税金は考慮せず）。これより円安ならプラス、円高ならマイナス、ということになります。
<br />
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-16T12:29:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>円高・円安</title>
		<description>ほかの通貨に対して、円が強くなることを円高、弱くなることを円安といいます。例えば米ドルが１ドル１２０円から１１５円になったとします。これまで１２０円ださなければ１ドルが買えなかったのに、１１５円で買えるようになったので、５円の円高、となります。

円高</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ほかの通貨に対して、円が強くなることを<strong>円高</strong>、弱くなることを<strong>円安</strong>といいます。例えば米ドルが１ドル１２０円から１１５円になったとします。これまで１２０円ださなければ１ドルが買えなかったのに、１１５円で買えるようになったので、５円の<strong>円高</strong>、となります。
<br />
<br /><strong>円高</strong>になったり<strong>円安</strong>になったりする理由は主に２つあります。ひとつは、輸出入企業によるものです。海外で得た外貨の収入を円に交換するときには、円が買われることにより、円高になりやすいのです。
<br />
<br />もうひとつは<strong>外貨預金</strong>や<strong>外貨ＭＭＦ</strong>などの外貨投資です。一般的に、金利の高い通貨にお金が集まりやすいので、金利の低い円は安くなる傾向にある、といえます。
<br />
<br /><div align="center"><a href="http://gaika.10.dtiblog.com">外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集　トップへ</a></div>
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-17T00:28:38+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>為替レート</title>
		<description>金融機関のサイトのほか、「ヤフーファイナンス」や「インフォシークマネー」などのサイトでも確認できます。過去の推移などもチェックしておきましょう。

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　</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 金融機関のサイトのほか、「ヤフーファイナンス」や「インフォシークマネー」などのサイトでも確認できます。過去の推移などもチェックしておきましょう。
<br />
<br /><div align="center"><a href="http://gaika.10.dtiblog.com">外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集　トップへ</a></div>
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-18T00:30:57+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>主要通貨</title>
		<description>世界の基軸となる通過のことで、ドル、ユーロ、円を指します。

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　</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 世界の基軸となる通過のことで、ドル、ユーロ、円を指します。
<br />
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<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-19T00:31:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-4.html">
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		<title>マイナー通貨</title>
		<description>主要通貨以外の通貨です。主要通貨に比べて流通量が少ないため、値動きが大きくなりやすいのが特徴です。また、情報が得にくいため、為替動向をチェックしにくい面があります。

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　</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 主要通貨以外の通貨です。主要通貨に比べて流通量が少ないため、値動きが大きくなりやすいのが特徴です。また、情報が得にくいため、為替動向をチェックしにくい面があります。
<br />
<br /><div align="center"><a href="http://gaika.10.dtiblog.com">外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集　トップへ</a></div>
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-19T00:33:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-5.html">
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		<title>ＦＸ（外国為替保証金取引）</title>
		<description>預けたお金の数十倍の取引ができるものです。レバレッジといわれるもので、１０万円預ければ１万ドル程度が買えるため、少ない元手でより大きな投資ができるため、期待できるリスクもリターンも大きくなります。為替手数料は５〜１０銭程度と安く、外貨を保有している間、スワップポイント（金利のようなもの）がつきます。
また、先に外貨を</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 預けたお金の数十倍の取引ができるものです。レバレッジといわれるもので、１０万円預ければ１万ドル程度が買えるため、少ない元手でより大きな投資ができるため、期待できるリスクもリターンも大きくなります。為替手数料は５〜１０銭程度と安く、<strong>外貨</strong>を保有している間、スワップポイント（金利のようなもの）がつきます。
<br />また、先に<strong>外貨</strong>を売って、あとで買い戻すという取引（外貨売り）も可能で、円高になるときも利益が狙えます。この場合、保有中はスワップポイントを支払う必要があります。人気が高まっていますが、リスクも大きいので、外貨ＭＭＦなどからスタートするのが賢明といえます。
<br />
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<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-20T00:40:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-6.html">
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		<title>外国債券</title>
		<description>海外の国、政府機関、企業などが発行する、外貨建てで発行される、海外で発行されるというように、発行体、表示通貨、発行場所のいずれかが外国である債券のことです。

債券とは、保有期間中、決められた利息（クーポン）が得られるほか、償還時（満期）まで待てば、額面の金額が償還されます。また途中で売却することで、売却益が得られることもあります。

証券会</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 海外の国、政府機関、企業などが発行する、外貨建てで発行される、海外で発行されるというように、発行体、表示通貨、発行場所のいずれかが外国である債券のことです。
<br />
<br />債券とは、保有期間中、決められた利息（クーポン）が得られるほか、償還時（満期）まで待てば、額面の金額が償還されます。また途中で売却することで、売却益が得られることもあります。
<br />
<br />証券会社で購入でき、大手証券会社の例では、額面１０００米ドル、１０００ユーロ程度からの購入が一般的です。購入時、換金時には、為替手数料がかかります。また多くの証券会社では、口座管理料がかかる。
<br />
<br />証券会社で外貨ＭＭＦに投資して貯めてゆき、そのお金で外国債券を買う、という手もあります。
<br />
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<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-21T00:51:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-7.html">
		<link>http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-7.html</link>
		<title>外貨積立</title>
		<description>三菱東京ＵＦＪ銀行では、外貨預金の積立ができる外貨貯蓄預金「継続預入プラン」があります。

また野村証券、日興コーディアル証券、マネックス証券、新光証券では、外貨ＭＭＦの積み立てが可能。毎月少しづつ購入することで、時間分散が図れます。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 三菱東京ＵＦＪ銀行では、外貨預金の積立ができる外貨貯蓄預金「継続預入プラン」があります。
<br />
<br />また野村証券、日興コーディアル証券、マネックス証券、新光証券では、外貨ＭＭＦの積み立てが可能。毎月少しづつ購入することで、時間分散が図れます。
<br />
<br /><div align="center"><a href="http://gaika.10.dtiblog.com">外貨預金・外貨ＭＭＦ投資と外貨用語集　トップへ</a></div>
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-22T01:01:12+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-14.html">
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		<title>個人投資家は外貨建て資産と住宅ローンに注意</title>
		<description>金利上昇の個人への影響です。外貨資産をお持ちなら、注意しましょう。特に初心者の方は、情報を集めて、勉強がてらしっかり対応しましょう。

（ＮｉｋｋｅｉＢＰより引用）

 個人の場合、例えば、長期金利が2％を超えた時点で、自分が持っている、資産と負債を点検してみることが有益だろう。具体的には、資産運用の側では、</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 金利上昇の個人への影響です。<strong>外貨</strong>資産をお持ちなら、注意しましょう。特に初心者の方は、情報を集めて、勉強がてらしっかり対応しましょう。
<br />
<br />（ＮｉｋｋｅｉＢＰより引用）
<br />
<br /> 個人の場合、例えば、長期金利が2％を超えた時点で、自分が持っている、資産と負債を点検してみることが有益だろう。具体的には、資産運用の側では、投資信託を含む株式の運用やREITなどへの投資が過大でないか、をチェックしてみよう。また、<strong>外貨預金</strong>や外国に投資するファンドなどの場合、為替レートが円高に動いた場合に損をする。海外の金利低下に連動する以上に、日本の金利（長期、短期、両方だが）が上昇した場合に円高が起こる可能性が大きい。海外の金利動向とも合わせて、<strong>外貨建て資産</strong>には、注意が必要だ。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨関連ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-11T08:45:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-15.html">
		<link>http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-15.html</link>
		<title>ドル独歩安の様相</title>
		<description>　外国為替市場で、円・ドル・ユーロの“三角関係”に変化が出てきた。これまでは円が対ドル、対ユーロで売られる独歩安が続いてきたが、２３日の東京外為市場では、米国での高金利型（サブプライム）住宅ローンの焦げ付き問題の再燃を嫌気したドル売りが広がり、急激な円高ドル安が進行。これに連れて円高ユーロ安も進み、これまでとは逆に円が買われる展開となった。３通貨の関係が変化するなか、これまでの円安局面から円高局面</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 　外国為替市場で、円・ドル・ユーロの“三角関係”に変化が出てきた。これまでは円が対ドル、対ユーロで売られる独歩安が続いてきたが、２３日の東京外為市場では、米国での高金利型（サブプライム）住宅ローンの焦げ付き問題の再燃を嫌気したドル売りが広がり、急激な円高ドル安が進行。これに連れて円高ユーロ安も進み、これまでとは逆に円が買われる展開となった。３通貨の関係が変化するなか、これまでの円安局面から円高局面へと転換する可能性も出てきた。
<br />
<br />　週明け２３日早朝の海外市場では、「参院選で安倍政権大敗へ」との英紙の報道を受け、円売り・ユーロ買いが加速。一時１ユーロ＝１６９円０５銭を付け、初めて１６９円台に突入し、円は対ユーロでの最安値を更新した。
<br />
<br />　ところが、東京市場が開くと、円買い・ドル売りによる円高ドル安が進行し、午後５時時点で、前週末比１円４６銭円高ドル安の１ドル１２０円９２〜９３銭を付け、１カ月半ぶりに１２０円台に突入した。早朝とは一転して円は対ユーロでも買われ、午後５時時点で、同１円６７銭円高ユーロ安の１ユーロ＝１６７円１５〜１９銭まで急上昇した。
<br />
<br />　これまで円は、米欧との金利差を背景に独歩安を続けてきた。日銀は今年２月に追加利上げに踏み切ったものの、景気拡大を続けてきた米欧との金利差はなお大きく、低金利の円を調達し、高金利通貨に換えて運用する「円キャリー取引」も円安を後押しした。
<br />
<br />　このため、物価変動を考慮した主要通貨に対する実質実効為替レートは６月に９３・４となり、先進国がドル高是正を決めた１９８５年のプラザ合意以来という歴史的な円安水準となっていた。
<br />
<br />　この円安に待ったをかけたのが、米国のサブプライムローンの焦げ付き問題。住宅市場の調整の遅れが米国景気の先行き不透明感につながり、ドルが売られた。
<br />
<br />　市場では、「一部で円キャリー取引を解消する動きが出たことが、円買いにつながった」（関係者）との声も出ている。ドルは対ユーロでも売られており、円の独歩安からドルの独歩安の様相を呈している。
<br />
<br />　≪ユーロ高は健在≫
<br />
<br />　円とドルの立場の逆転だ。円については、２９日の参議選で安倍政権が大敗した場合、本来なら売りの材料となるが、市場では「大敗は織り込み済みで、為替への影響は限定的」（みずほ総合研究所の吉田健一郎シニアエコノミスト）との見方が大勢だ。
<br />
<br />　さらに、日銀が８月以降に３次利上げに踏み切る公算が大きい一方で、米国は「年末にも利下げする可能性がある」（吉田氏）との見方も出ており、金利差による円高ドル安圧力が高まる可能性が高い。
<br />
<br />　一方、最も立場の強いユーロについては、欧州の好調な景気拡大を背景に今後も日欧の金利差は縮まらず、「円安ユーロ高の傾向が続く」（大手銀行ディーラー）との見方が多い。
<br />
<br />（ヤフーニュースより引用）
<br />
<br />これからは、円高傾向に入るという見方もあるようです。
<br />さあ、どう動きますか？
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨関連ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-25T01:38:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-16.html">
		<link>http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-16.html</link>
		<title>ＮＹ市場で株安、ドル安進行…ダウは一時３００ドル下落</title>
		<description>ドル安が進行中です。住宅ローンのサブプライム市場の資金焦げ付きが懸念されています。

（ヤフーニュースより引用）

　２６日午前のニューヨーク株式市場は、米国内で急増している住宅融資の焦げ付き問題で、金融機関などの経営が圧迫されかねないとの懸念が強まり、株価が急反落し、ダウ平均株価（工業株３０種）は午後０時半</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <strong>ドル安</strong>が進行中です。住宅ローンのサブプライム市場の資金焦げ付きが懸念されています。
<br />
<br />（ヤフーニュースより引用）
<br />
<br />　２６日午前のニューヨーク株式市場は、米国内で急増している住宅融資の焦げ付き問題で、金融機関などの経営が圧迫されかねないとの懸念が強まり、株価が急反落し、ダウ平均株価（工業株３０種）は午後０時半すぎ（日本時間２７日午前１時半すぎ）、前日より３００ドル以上も下落した。
<br />
<br />　この日は、朝方発表された６月の米耐久財受注額が市場の予想を下回ったことが嫌気され、大手の銀行、証券株などで売りが先行した。さらに、６月の米新築住宅販売が前月比６・６％減と２か月連続で前月実績を割り込んだことが発表されると、株価は一段と下落した。原油相場が約１１か月半ぶりに一時、１バレル＝７７ドル台まで上昇したことも、売りの材料となっている。 
<br />
<br />　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨関連ニュース</dc:subject>
		<dc:date>2007-07-27T09:18:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-17.html">
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		<title>＜円高＞投資資金が「売り」から「買い」一気に逆流</title>
		<description>ＭＭＦ外貨預金をするならチャンスかもしれません！急激な円高！


（ヤフーニュースより引用）

　日米の外国為替市場で円高が急激に進んだのは、米住宅ローンの焦げ付き問題に伴う信用不安の高まりで、円安を演出してきた投資資金が「円売り」から「円買い」に一気に逆流した</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <strong>ＭＭＦ外貨預金</strong>をするならチャンスかもしれません！急激な円高！
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<br />（ヤフーニュースより引用）
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<br />　日米の外国為替市場で<strong>円高</strong>が急激に進んだのは、米住宅ローンの焦げ付き問題に伴う信用不安の高まりで、円安を演出してきた投資資金が「円売り」から「円買い」に一気に逆流したためだ。海外投資家が米国や新興国の株式などへの投資を解消し、円を買う動きを加速させており、今後も<strong>円高</strong>が進むと、日本経済に影を落としかねない。
<br />　これまでの円安は、日本と米欧との金利差に着目した「円キャリートレード」と呼ばれる取引で生じてきた。外国人投資家が低金利の円を借りてドルなどの外貨に換え、リスクは高いが高収益が見込める米国や新興国の株式に投資してきた。
<br />　ところが、世界的な信用不安で、投資資金が安全な国債などに逃避する動きを強めている。
<br />　とりわけ１６日の米市場は、株価急落を受けて「円キャリートレード」も急速に解消に向かい、「株安・<strong>円高</strong>」が同時に進んだ。円相場は一時前日午後５時比４円５９銭も<strong>円高・ドル安</strong>が進み１１２円０１銭に急伸し、対ユーロでも一時、１ユーロ＝１５０円０３銭と昨年１１月以来の高値をつけた。
<br />　その後、米株価が下げ幅を縮小し、１ドル＝１１３円台に戻したが、信用不安が解消されたわけではなく、「米株価が再び急落すると、<strong>円高</strong>も進む」（邦銀ディーラー）との見方が強い。今年２〜３月の世界株安でも「円キャリートレード」がいったん解消され、１ドル＝１１５円台までの<strong>円高</strong>となったが、今回は株安が長引く恐れがあり、一段の<strong>円高</strong>懸念が残る。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>外貨用語集</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-17T16:54:11+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://gaika.dtiblog.com/blog-entry-18.html">
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		<title>外貨商品の特性を知って賢く選ぶ</title>
		<description>外貨預金をざっと理解するには、よい記事だと思いましたので、ご紹介します。
興味がおありでしたら、続きをよむ、から本サイトをご覧下さい。


（日経ビジネスオンラインより引用）

　個人投資家にも利用しやすい外貨建ての商品には、大きく分けて「外貨預金」「外貨建てMMF（マネー・マネージメント・ファンド）」「外国為替証</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 外貨預金をざっと理解するには、よい記事だと思いましたので、ご紹介します。
<br />興味がおありでしたら、続きをよむ、から本サイトをご覧下さい。
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<br />
<br />（日経ビジネスオンラインより引用）
<br />
<br />　個人投資家にも利用しやすい外貨建ての商品には、大きく分けて「外貨預金」「外貨建てMMF（マネー・マネージメント・ファンド）」「外国為替証拠金取引（FX）」などがある。 
<br />
<br />　商品の特性によって、金利収入を重視した長期投資に適したものから、為替差益を狙った短期投資が可能なものまで様々だ。投資の目的やスタイルを基に、商品の特性を見てみよう。 
<br />
<br />　外貨預金は、主な銀行で取り扱われている最も身近な外貨建て商品の1つ。円預金と同様に普通預金と定期預金とがあり、後者の方がより有利な金利設定になっているのが一般的。ただし、通常、定期預金の途中解約はペナルティーが科され、為替手数料が相対的に高めになっているので、必然的に長期投資が前提となる。 
<br />
<br />　外貨のまま引き出すには手数料がかかるが、金融機関によってクレジットカードやトラベラーズチェックの決済にも使えるので、国際派には利便性が高い。 
<br />
<br />　外貨建てMMFは、預金のような元本の保証はないものの、短期国債を中心に安全性の高い運用を行うことができる。原則として購入した翌日から自由に解約でき、流動性が高い。一般的に外貨普通預金に比べ利回りが高く設定されていること、為替手数料が安いことから、短期の売買に使いやすい。また、毎月末、実績に応じた収益分配金が加えられ、自動的に複利運用が行われるため、金利上昇時には長期投資でもメリットが高い。 
<br />
<br />　FXは、近年新しく登場した商品。取引にかかるコストが割安で、ほぼリアルタイムの為替レートが適用されるため、短期的な為替レートの変動を狙いやすい。手元資金の数倍から数百倍の為替取引ができる点や、外貨の「空売り」で円高局面にも利益を得るチャンスがある点など、他の商品と比べて自由度が高い。 
<br />
<br /><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20070919/135291/?P=1&ST=sp_wmarket" target="_blank">続きはこちら</a>
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>高金利！外貨預金とＭＭＦの魅力</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-27T12:33:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>外貨預金とＭＭＦ為替差益</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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